写真との出会い
最初のカメラ
私がカメラとであったのは中学生のとき父の二眼レフカメラを手にしたのが最初です。
当時、レンズが上下に2つあるカメラが不思議でフイルムの無いカメラのシャッターを切っていたことを思い出します。
写真は難しくない!!
私は趣味で風景写真やオートキャンプ風景を撮影しています。
写真は専門知識がなければ綺麗な物は撮影できないと思っている人達も多いようですが、そうではありません。
私に写真を教えてくれた先生は撮影テクニックは教えてくれませんでした。
いつも「写真は真(まこと)を写すんだよ!!」とだけ・・・
旅行に行った先や風景を見た時に「うわー!綺麗」と思えばパチリ・・でいいんです。
印画紙(最近はプリントアウト)に焼いたときに安心して鑑賞でき・・最初の感激が残れば貴方も一流です。
写真を見た人が「私もこんな景色を見たい」と思えば成功です。
デジタルカメラが普及しフイルム・現像や焼付け費用がほとんどかからない今写真は贅沢な道楽ではなくなったのかも知れません!!
新しい機材を追わなければ・・・・
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